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【「123便」 ソ連→中曽根→自衛隊 撃墜説】

                    800px-US_Air_Force_F-117_Nighthawkステルス

日本の技術力向上はアメリカの国益である。
当時、米軍のステルス機の電波吸収塗料(ラバー材)すら、
日本企業に開発を委託。。米軍は最先端技術を日本に依存していた。

JAL123便に松下電器の優秀な技術者が複数搭乗しており、
この事故によって松下の技術陣が完全にダメージを受けたという話がある。

【日航機123便墜落事件で亡くなられた著名人】
◎脳の可塑性の世界的権威 塚原仲晃 医学博士   
〇不二家 社長
○ハウス食品社長  浦上郁夫
○グリコ・森永事件の 実行共犯者(偽名で搭乗 説)     
◎松下電器の 日本版WindowsOSの開発技術者   

〇坂本九(歌手)
〇中埜肇(阪神電気鉄道専務・阪神タイガース球団社長)
〇塚原仲晃(大阪大学教授・医学博士)
〇コピーライター 藤島克彦
〇銀行家     ダイアナ湯川(バイオリニスト)の父
伊勢ヶ濱親方(元大関・清國)の妻子
吹田明日香(タレント)の母
辻昌憲(シマノレーシング監督)
緋本こりん(同人漫画家)など
北原遥子(元宝塚歌劇団娘役で女優)


日本版WindowsOSの開発技術者・・・。
軽いOSが日米同盟で開発されてしまったら、米軍機の機体姿勢処理能力は一段とアップし、ソ連軍機がおもちゃのように落とされてしまうではないか。ソ連は困った。しかし、技術力も人材もソ連には無い。

ソ連は考えた。開発者ごと、死亡させ、日米同盟の足を引っ張りたい。
ロン(アメリカ)が眠っている時間帯にヤス(中曽根)をそそのかして、JAL123便を飛行機ごと葬り去ろう。

ロン(中曽根)の自衛隊を使ってJAL123便を攻撃すれば、もし万が一バレても日本国内からは自衛隊が批判の対象となる。
日本の軍事力が削がれればソ連には好都合である。
日本の技術力が削がれれば、米軍の開発に
ダメージを与えることができる。

また、ソ連はグリコ・森永事件で日本を不穏にさせようとしていた。
しかし、身代金等の収奪が失敗に終わった。
ソ連は警察・公安関係者を殺害して口封じをしたいと考えた。

その後アメリカの支援の下、橋本龍太郎総理は、ロシアのエリツィン大統領に対し、JAL123便をネタに北方4島の返還を迫った。

自主上映 映画 『御巣鷹山』 渡辺文樹 監督
見てみたい・・。↓
http://d.hatena.ne.jp/johnfante/20070427/

要約文章・転載元http://20060912.blog89.fc2.com/blog-entry-145.html

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