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【玄米とわかめの味噌汁で爆心地から1.4kmで被爆を乗り切り87才まで健康】

長崎原爆爆心地から1.4kmで被爆しながらも浦上第一病院で他被爆者の治療に当り、玄米とわかめの味噌汁で被爆を乗り切り患者にも食養指導、およそ健康な生活を勝ち取った人がいる。

秋月辰一郎 医師。福島と規模や放射能の量も違うので一概には言えないが、爆心地から1.4kmの距離で生活して、87才まで健康であるとしたら、(平成17年87才で帰天)恐るべき、改むるべきは「食」である。まさに「食い改め」である。ちなみに爆心地から1km以内は死亡率9割である!  
http://www2.nbc-nagasaki.co.jp/peace/voices/no11.php

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