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【金を求める女・夢をなくした男】

女性票が減るのは嫌だからあまり過激なことは書きたくないがー。

結婚するにせよ、恋人作るにせよ、常に「相手がいくら稼げるか」を考えすぎてないか?現代女性は。そのとき金持ちでも、すぐ没落することも多いだろう。

人生というのは魂を磨くためにあるので、現状、今の時代では個人の幸せだけを求めるのは矛盾が生じる。むろん幸せを求めるのは人として当たり前で自然なんだけど、世界が霊的悪魔に支配され、その実行者として使われる人間「悪魔崇拝者達」がいて、その武器は圧倒的な経済力である。

お金に困らない暮らしがしたいのは誰もが一緒で、高収入を求めれば求めるほど、悪魔崇拝者に近づいていくということがまだまだ世の女性には見えていない気がする。貧乏のどん底になったとしても、自分の人生をパートナーに捧げて、少しでもいい世の中を作るために協力をするのが人生の本筋ではないか。結婚相手選びに女性が、株屋とか、保険屋とか、銀行屋とか、厄人とか、金は持ってくるけど、悪魔に魂を売ってるオトコ達を求めるから、オトコたちもどんどんそっちの方に走ってしまう。

異性にモテないというのは死活問題なわけで。みんな必死になる。だから、兵器産業末端の電力会社や、ちっとも病人を直さず、投薬で稼ぐ医者とかがはびこって、文明国はこのザマだ。

国や社会が間違ったときに大きな夢を持って、オトコ達が変革や改革をしなければならんのだけど、これまた支配者の策に見事にハマって、個人の利益追求を第一にしてしまっている。男も悪いよな。金がないと女にモテない。一般的には。まー特殊なケースもあるが。生活保護を受けている男性を恋人にしようとする女性は現代には稀少だろう。貧乏生活が続くと萎縮するから魅力もなくなっていくのも事実だし。それなりに自分に自信を持って、ある程度の先を乗り越えていける展望があるから、そこそこいい感じに見えるわけで。

人生で苦労したとしても、魂レベルを上げる、磨くのが人生の本質目的だろう。悪魔が幅を利かす「悪の世の中」を「神様を取り戻す社会」に変化させてゆく運動を積極的に起してゆく、協力する為に生まれているはずなんだ。正神界のエナジーをうけて生まれてきた人たちは。逆に悪魔の手先として生まれてきている人もおるわけで、世界中の神書に「善と悪との大戦い」「神と悪魔の最後の戦い」という表現で載ってるわけで。

人生を終えて、神霊界に「ただいま帰りました。」と報告したとき、神々様から
「ご苦労様でした。あなたの働きのおかげで、神様の心を具現する社会になりました。」といわれるのが人生の本分で、究極目標だろう。

いよいよ混沌が深くなって来た時代である。
男も女も本当の意味で 賢く純心で立ち回って もらいたいものである
416FBSMR24L ニルヴァーナ 赤ちゃん

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