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いんぼう。

浜田政務官 こともあろうに鳥取選出。

今回の東北地震やスマトラ沖自信に関連して、アメリカ製 人工地震兵器 疑惑 の事を国会で答弁している。うーむ・・・。面白すぎる・・・。

この時期に 陰謀説を持論に持つ、山陰(広域出雲圏)」出身者が国会で目立つというのも面白すぎますね・・・。

アメリカ戦略国際問題研究所(戦略・国際問題研究センター) (Center for Strategic and International Studies, CSIS )という専門機関に在籍していただけあって、その手の情報は熟知しているという。

みんなの党一教会 の 柿澤さんとかいう人が、ちょっと空回りしつつも必死に責めています。へどもどしながら。若いな。

さて、真実は何処に?・・・。

http://www.youtube.com/watch?v=7CV_cVUtZo8


浜田和幸氏 著書  (ういきぺであ より 抜粋)

ヘッジファンド――21世紀の妖怪(文藝春秋[文春新書], 1999年)
「日本抜き」ゲーム――千年帝国アメリカの野望(PHP研究所, 1999年)
たかられる大国・日本――中国とアメリカ、その驚くべき“寄生"の手口(祥伝社, 2000年
ネット・ウォーズ――世界情報戦争の読み方(PHP研究所[PHP新書], 2000年)
サイバーテロ――ITと金融ビジネスのアキレス腱(PHP研究所, 2000年)
乗っ取られる大国・日本――「金」「土地」「先端技術」を吸い上げるアメリカの戦略(祥伝社)
日本にとって「国益」とは何か――アメリカ、中国の「国益ビジネス」と戦うために(祥伝社)
アメリカ「軍産複合地下帝国」の陰謀――アフガン暗黒回廊(講談社, 2002年
  「ブッシュの終わりなき世界戦争」に改題, 講談社+α文庫, 2002年)
ウォーター・マネー――石油から水へ世界覇権戦争(光文社[光文社ペーパーバックス])
イラク戦争:日本の分け前――ビジネスとしての自衛隊派兵(光文社)
悪魔の情報戦争――イラク、北朝鮮、ブッシュ小泉、新生銀行上場(ビジネス社, 2004年)
黒いホワイトハウス――今なお消えぬケネディ家の呪い(祥伝社, 2004年)
ハゲタカが嗤った日――リップルウッド=新生銀行の隠された真実(集英社)
胡錦濤の反日行動計画(祥伝社, 2005年)
北京五輪に群がる赤いハゲタカの罠(祥伝社, 2008年)
ウォーター・マネー「水資源大国」日本の逆襲(光文社[光文社ペーパーバックス], 2008年)
石油の支配者(文藝春秋[文春新書], 2008年)
「大恐慌」以後の世界(光文社[光文社ペーパーバックス], 2008年)
食糧争奪戦争(学研[学研新書], 2009年)
オバマの仮面を剥ぐ(光文社[光文社ペーパーバックス], 2009年)
ノーベル平和賞の虚構(宝島社, 2009年)

むー。マニア喜びそうなタイトルがいっぱい・・・。相当賢い人ですねー・・・。

いっぺん 講演聞いてみたいな・・・。

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