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AIJの裏話

久しぶりのコシミズ節。おもろいので転載します。
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AIJ詐欺事件の主犯は実は香港上海銀行(=ヤダヨ極悪金融)

「AIJは被害者なのである」というのも見方によっては正解ですが、「共同正犯」くらいではないでしょうか?はじめから「HSBCに2000億円を献上するための巨大詐欺だった」と。そして、日本のチンピラ・メディアはHSBC、そしてユダヤ金融強盗団には一切触れずに、AIJの日本人幹部だけを追求する手はずです。メディアとは、東大を出た人間のクズを集めた肥溜めです。

英国ブラックヒースのジェームズ卿、サッスーン財閥の犯罪追求へ!
http://quasimoto.exblog.jp/17461519/

日本では、AIJの巨額融資の損失の事件が話題になった。旧社保庁OB人脈で契約拡大か。日本のおばか国民放送局のNHKでももちろん報道した。

しかし、最終的な行き先は、HSBC(香港上海銀行)だったのである。ここで消えたのである。そしてここから逆に辿って、AIJが問題になったのである。日本では、まるでAIJが犯罪者の元締めのように、「本末逆転」して報道しているようだが、AIJにも問題はあるが、AIJは被害者なのである。一番の悪は、香港上海銀行そしてその所有者であるイギリスのサッスーン家である。

このサッスーン家は、中国をあの有名なアヘン戦争でほとんど廃人にした超本人という極めつけの家系である。http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe100.html

このサッスーン家の巨額詐欺事件がついにイギリスの貴族たちからもいまや批判の雨あられ、今や貴族除名の危機にあるというのである。以下のニュースである。

FRB15兆ドル横領詐欺暴かれる!イギリス議会での証言ビデオ-英国HSBC・サッスーン財閥が崩壊する日http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/321.html



※「香港上海銀行(HSBC)」

1865年に、ロスチャイルド一族のメンバーであるイギリス系
ユダヤ人のアーサー・サッスーン卿によって香港で創設され、
 1ヶ月後に上海で営業を開始した。

この銀行の設立当初の最大の業務は、アヘン貿易で儲けた
 資金を、安全かつ迅速にイギリス本国へ送金することであった。

現在、この「香港上海銀行」は、英国ロンドンに本拠を置く世界最大級の
銀行金融グループに成長。ヨーロッパとアジア太平洋地域、アメリカを
中心に世界76ヶ国に9500を超える支店網をもち、28万人の従業員が働き、
ロンドン、香港、ニューヨーク、パリ、バミューダの証券取引所に上場している。

時価総額規模では、アメリカの「シティグループ」、「バンク・オブ・アメリカ」に
次ぎ世界第3位(ヨーロッパでは第1位)である。現在、香港の「中国銀行」
及び「スタンダード・チャータード銀行」とともに香港ドルを発券している。

 
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以上http://richardkoshimizu.at.webry.info/201203/article_28.htmlより転載。

サッスーンは阿片戦争の張本人で、当時の中国を国家丸ごと麻薬漬けにし、ボロボロにした極悪人やな。自分のお金儲けのために・・・。おお、マネー・・・。
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