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臓器移植問題

いっそのこと、全てのペット、犬や猫もドナー登録して、内臓疾患で死んでゆくペットの臓器移植も推進したらどうか。

理由・・・ペットが病気で死ぬのは可哀想だから。

その次は小学生のペットのカブトムシやクワガタとか、ザリガニとかも。メダカもいいかも。手術困難だろうなー。ちっこすぎて。ぴちぴちはねるし。あ、麻酔打つか。全身麻酔。酸素マスクからシューって。・・・スモールスモール。

病気で死ぬことを味わう為に、この世に生まれてきてる魂があるとしたら、臓器移植に躍起になる医療関係者達の行いは滑稽だな・・・。

貧困国の子供の臓器が闇で売買され、悪質孤児院とかは、親の無い子を、ブローカーに、
「臓器摘出用チャイルド」として、出荷しているという話が、ゴルゴ13に載ってた。漫画と笑う無かれ、結構実際の裏情報をフィクション仕立てで載せていたりする作品ですぞ。

移植待ちの子供を持つ親からすれば、なんとしても助けたいのはわかるけど。

両親は子作り・出産前の5年くらいは有機栽培農産物(非含有・硝酸体窒素)を食し、週に一度は断食し、体内毒素を定期的に排出し、非の打ち所の無いケガレなきカラダで、出産したんだろうね。親の毒素は高濃度で、出産時の胎児に移ってゆくからね。出産と同時に排毒もするんよね。

日本の何百倍もの濃度の農薬をかけられた、外麦で作った大手メーカーのパンやラーメン、など、間違えても食べていないんだろうね。抗生物質をうたれ、日本人が食さない遺伝子組み換え食品で育てられた牛豚鶏肉・卵乳や、酸化油と白砂糖と、グルタミン酸合成調味料バシバシのスナックとかも当然口にしてはいまい・・・。

ストレスで、怒り、悲しみ、血液を酸性化させ、「自給毒素」の生産なぞ、まさかしていないだろう。朝夕のお祈りと、瞑想は欠かさず、私財を投げ打って世のため人のために奉仕し、過去生の悪因縁を常に掃除して・・・。当然尊敬する人物はマザーテレサで。

そのくらい当たり前に心身浄化してから、「臓器移植が当たり前にできる世の中にしよう!」って発言してるんだろうな・・・。

いろんな人、考え、新研究はあっていいと思うけど、「人生とは何ぞや」の究明も、同時にもっと真剣にされないと全然だめでしょうな。


[山陰地方の天気]
きっと明日は雨のち晴れでしょう。


追記)

硝酸体窒素・・・有機農産物の主肥料である「家畜糞たい肥」が未熟(生とか半生の糞便ね。)の場合、植物内に吸収、蓄積される。

当然食べると人体にも悪影響がある。たい肥などの有機物は、自然界では発酵を繰り返し、最後は土に変化する。いわゆる「完熟たい肥」である。そこまで発酵しつくすと、植物には最高の滋養であり、硝酸体窒素は概ね発生しない。(生糞が完熟堆肥化するのには数年かかるとされる)

当然人体にも最良滋養物となるんだっぴょーん。

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